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東広島KAMONケーブルテレビ「からだ 元気!」

2009年1月に東広島ケーブルテレビ、KAMONチャンネル(4ch)「からだ 元気!」という番組で、「薬の正しい使い方」について、お話をさせていただきました。

 

東広島KAMONケーブルテレビ「からだ 元気!」

 

内容は、前編・後編に分かれており、
前編が「薬の基礎的な知識・効き方・服用時間について」
後編が「薬の種類・正しい服用方法・副作用について」
が主な内容です。

 

東広島KAMONケーブルテレビ「からだ 元気!」

 

前編の放送期間が1月26日~2月8日
後編の放送時間が2月9日~2月22日
となっています。
時間帯は前編・後編ともに、毎日
9:00~9:15
11:00~11:15
15:00~15:15
17:00~17:15
19:00~19:15
21:00~21:15

で放送しています

 

東広島KAMONケーブルテレビ「からだ 元気!」

 

基礎的なお話が多く、実際にご自分が使っているお薬と
重なる場合が多いのではないかと思います。
普段なんでもなく、お薬を使っているだけでも
このお話を聞くと、「そうだったのか、そんな理由があったんだな!」
と、思える内容ではないかと思います。

ぜひ、皆さんご覧になってください!

 

東広島KAMONケーブルテレビ「からだ 元気!」

 

最後は、司会の女子アナの方から記念にサインをいただきました。

お話したいことはたくさんありましたが、時間内ではなかなか、
思いを全部お話しすることは難しかったです。しかし、
じけ薬局へご来局いただければ、あなたの使用しているお薬について
詳しくお話することができます。
お薬はその人によって、使い方が違うことがあります。
そういったことも含めてお話をすることができます。

いつでもお越しくださいませ。

 

月刊誌の「国際グラフ8月号」に掲載されました

先日お知らせしました、じけ薬局に藤波辰爾さんが取材で来られた時の雑誌「国際グラフ」が、8月に発売されました。

 

月刊誌の「国際グラフ8月号」に掲載されました

 

カラーと白黒とのページ構成ですが、じけ薬局は堂々の巻頭カラーページで紹介されています。

下記がそのページの内容紹介です。

 

月刊誌の「国際グラフ8月号」に掲載されました

 

←ここから記事内容を拡大できます。クリックしてください。

 

掲載内容
藤波
 じけ薬局さんはお子さんからお年寄りまで、地域の幅広い方々から信頼を得ておられると伺っています。早速ですが、開局されたのはいつですか。

神田
 平成十三年です。この辺りの地名は「寺家」と書いて「じけ」と読むのですが、地元の方しか読めません。
 そこで地元の方に愛着を持ってもらい、地域外の方にはこの寺家地域のことを知って頂けたらという思いを込め、「じけ薬局」と名付けました。

藤波
 社長は開業されるまではどちらかにお勤めだったのでしょうか。

神田
 薬剤師だけでも二十名ほど在籍している総合病院に勤務していました。そこでは薬局での調剤業務から入院患者さんの所へ出向く病棟業務、そして薬の製剤など幅広く薬剤業務に携わりました。
 これらの経験が今に生かされていると思っています。

藤波
 独立されたきっかけは。

神田
 ある時、調剤薬局の薬剤師さんと話をした時に、患者さんに対する意識のギャップを実感したのが独立を考えるようになったきっかけです。
 地域の調剤薬局の薬剤師はすべての患者さんと「フェイスtoフェイス」で対応しますので、直接的な関係を築くことができます。
 薬局の薬剤師は客観的な情報が少ない変わりに、患者さん自身の主観的な世界を聴くことができ、家で生活をしている状態での患者さんと話をすることで、病気を悪化、再発させないためになぜ薬が必要か、何に気を付け、何をするべきか、薬を減らすためにはどうしたらいいのかなど、少しでも役立つことを情報提供したいと考えています。

藤波
 なるほど。さて、こちらでは様々な相談を受けておられるとか。

神田
 はい。普段患者さんとお話をしていると薬以外のことでもよく相談を受けます。
 昨年、薬局が医療提供施設に位置付けられたことをきっかけに、当薬局で薬以外のことで相談をされた患者さん、特に内容が「検査値」「食事」についての相談内容を集計しました。
 「病院で検査結果のデータをもらったがよく分からない」という方にその数値を詳しく説明をしたり、「食事は何に気を付ければよいか」という方には病気に合わせた食事療法、あるいは運動療法での対処を提案しました。
 そうすると、十人に一人は患者さんの方から薬局で相談をされていました。
 しかも相談をされた方のうち五人に一人は通院している病気とは関係なく、日常生活の中で不安があり薬局で相談されていることが分かりました。こちらから多くの患者さんに声を掛けることで、相談件数はもっと増えるでしょう。
 そして何より患者さんは薬以外の相談もできると期待していらっしゃるようです。
 患者さんが自分の検査値を認識して、食事に気を付ければ服薬を減量できる可能性がありますし、健康の保持、増進を図る手助けになります。
 そして慢性習慣病の予防、医療費の抑制にも繋がると思っています。
 相談したからと言って薬代が上がるわけでは無いので、もっともっと自分の思いを伝えて頂きたいですね。

藤波
 私も「詳しく聞いておくべきだった」と後悔をしたり、気になることはあってもとりたてて病気でもないのにドクターに相談していいものかと悩むことがあります。

神田
 「セルフメディケーション」という言葉を聞いたことがあると思います。
 「自分自身の健康に責任を持ち、軽い身体の不調は自分で手当てをする」更に糖尿病や高脂血症などの生活習慣病予防などの健康づくりからも重要な考え方と期待されています。
 このことは厚生労働省も言及していますが、要は患者さんがある程度は自分で体の不調を管理しなければいけないということです。
 そこで「どこに相談したらいいのだろう」「身近に相談できる場所があったら」という思いを持つ方々に喜んで頂くため、寄せられたご相談に迅速かつ的確なアドバイスを提供するよう心掛けています。薬局内にも病気や治療について患者さん向けの冊子を多数ご用意しています。
 ですから、普段「何か体調が気になる」「市販の薬でよいか病院へ行くべきか」など不安のある方はかかりつけの薬局で相談をして頂ければと思います。

藤波
 本当に幅広くサポートされていますね。そういう心遣いこそが人気の秘訣なのでしょう。

神田
 お陰様で、当薬局を選んで来て下さる方が多く嬉しく感じています。
 また、待ち時間に退屈されないようにと設けたお子さん向けプレイルームも大人気で、病院や薬が嫌いなお子さん達が「じけ薬局に寄るなら病院に行く」、「じけ薬局でもらう薬なら飲む」と言うようになったという声をお聴きすることもあります。
 患者さんは「自分の健康問題物語であるナラティブ」、そして薬剤師は「エビデンスにもとづくナラティブ」を持っています。しかしその二つは一致しないことがあります。
 そのような時、薬剤師は患者さんのナラティブを理解し、双方が納得する「新しいナラティブ」を共同でつくる必要があります。

藤波
 最後に今後に向けてひと言。

神田
 独立して患者さんと深くかかわるようになり薬剤師として本物のやり甲斐を実感できるようになりました。
 これからも患者さんを主体とした、心のこもったきめ細やかなサービスで皆様の健康をサポートしていく所存です。

藤波
 より良いお薬と共に安心も届けて下さる心強い薬局として、更にご活躍下さい。

 

雑誌の取材で「藤波辰爾さん来局」

2008年6月25日に雑誌「国際グラフ」の取材で聴き手役として、人気プロレスラーの藤波辰爾さんがじけ薬局に来られました。
大きな体でビックリ!!体重が110kgあるそうです。

 

雑誌の取材で「藤波辰爾さん来局」

 

雑誌の取材で「藤波辰爾さん来局」

 

NHKなど多くのテレビ番組に出演されていらっしゃいますが、
本物もそのままのやさしいお人柄で、いろいろなお話をすることができました。

 

雑誌の取材で「藤波辰爾さん来局」

 

広島に来た際には、じけ薬局に立ち寄ってくれるとのことです。
皆さん、ばったり出会ったりして?

 

雑誌の取材で「藤波辰爾さん来局」

 

雑誌は「国際グラフ」8月号にて掲載予定です。
その内容は、このページで後日ご報告致します。

 

広島FM放送 「Over The Rainbow」

2008年5月13日に広島FM放送「Over The Rainbow」で、じけ薬局が紹介されました。

じけ薬局には、待つ時にお子様が遊びながら待つことができる「プレイルーム」があります。

お子様が「プレイルーム」にいる間、お母さんはゆっくりすることができます♪

しかも、病院嫌いだったお子様が「じけ薬局に行くなら病院に行く!」そして、薬が嫌いだった子供が「じけ薬局が好きになり、薬を飲むようになった!」と言われます。

お子様が笑顔で来局されます。

すぐにお薬を飲むことができる「おいしい水」があるので、お薬をもらってすぐに服用することができます。

病気やお薬に関する資料があるので自由に持って帰ることができます。


という内容で放送されました。

 

広島テレビ 「テレビ宣言」

2007年6月12日に広島テレビ「テレビ宣言」で、じけ薬局が放送されました。

子供が病院に受診したら、待ち時間は長く、子供はぐずるし、お母さんは疲れるし、しかも薬をもらいに薬局に行かないといけない。
なんて経験、今までにありませんか?

じけ薬局には、待つ時にお子様が遊びながら待つことができる「プレイルーム」があります。

お子様が「プレイルーム」にいる間、お母さんはゆっくりすることができます。

しかも、病院嫌いだったお子様が「じけ薬局に行くなら病院に行く!」や、薬が嫌いだった子供が「じけ薬局が好きになり、薬を飲むようになった!」という声を聞きます。

という内容で放送されました。

 

広島テレビ 「テレビ宣言」

 

広島テレビ 「テレビ宣言」

 

広島テレビ 「テレビ宣言」

 

広島テレビ 「テレビ宣言」

これがお子様、お母様に人気があるプレイルームです。